離島の暮らしへ、旅をする


離島の暮らしへ、旅をする


離島の暮らしへ、旅をする


離島の暮らしへ、旅をする

1 3
1 3

ショートトリップ

いま住んでいる土地から、海の向こうの離島へ、小さな旅をしよう。まだ知らない世界が広がっているよ。

出会い

交流しなくてもいいけれど、島に住んでいる人、たまたま島にいる観光客のみんなと交流しよう。

離島の夜

何もしない静かな夜。星を見に散歩をする夜。シェアハウスでゆるりとお酒を飲む夜。スナックで過ごす夜。

about

離島ワーホリとは

離島の暮らし・文化に触れるため、
離島に中長期で滞在ができる仕組みです。

離島に移住!地方創生!まちづくり!みたいな、そんなに大げさに考えるのはやめて、少し、離島に遊びに来てみませんか。といっても、ただ遊びに来るのではなく島で働いてみませんか。例えば2週間、いや1ヶ月でも、1年でも、それとか都市と離島を行き来したり…。

日本には416もの人の暮らす離島があり、そのほとんどが人手不足です。単純な作業から専門的な仕事まで、1年中人手不足の離島もあれば、ある時期だけ人手の必要な離島もあります。離島ワーホリは、そんな日本中の離島が連携して提案する新しい働き方・新しいライフスタイルです。(現在は隠岐諸島のみ)

都市の日常を離れ、自然の中で島民と一緒に働いてみれば、ただ旅するのとは違い、離島の暮らしをより深く感じることができるはずです。もしかしたら、新たな自分を見つけられるかも知れません。こんな、新しい暮らし方について、一緒に考えてみませんか?

DRIVE

季節によって、ご案内できる職場が変わります。

離島の仕事

島じゃ常識商店

いわがきの出荷

港の清掃員

海士町観光協会

ビーチ管理

隠岐酒造

CAS凍結センター

サービス

Services

参加者の声

VOICE

F.O
東京の大学生
都市から離島へ

地域の人と飲んで、役場の人と飲んで、漁師さんと飲んで、笑って、歌って、ビーチで自分の世界に入り込んで、自分の感じていた世界の小ささをふと悟って、新しい出会いの連続にどっと疲れて。飲み過ぎて痔になって、話し過ぎてからっぽになって、でもあきらかになにか、今までと違う自分が見えた。そんな滞在でした。

Y.N
東京の大学生
知らない土地の日常を体験したい

普段の生活と違うことだらけでしたが、案外同じことも多く、ほっとしました。滞在していて心地よかったです。離島にも同じように人のくらしがあり、良いことも悪いこともある。本質的には同じだと強く感じました。 ただ、都会では経験できない自然の近さは新鮮でした。天候次第で仕事が変わったり、日が昇り沈むのをきちんと見つめたり、そういう基本的なことを改めて経験できたのがうれしかったです。

夏休み特別企画(30泊31日の旅)

料金表

pricing table

離島ワーホリの制度を活用して、多拠点生活をしてみたい方はご相談ください。
都市と離島を行き来するライフスタイルをご提案いたします。

中期滞在(日額)

¥28,000〜
13泊14日〜1ヶ月未満
  • シェアハウス
  • お仕事のご案内
  • シェアハウスと職場までの送迎

長期滞在(月額)

¥30,000
1ヶ月以上の滞在または多拠点生活
  • シェアハウス
  • お仕事のご案内
  • シェアハウスと職場までの送迎

滞在制作

¥0
条件:滞在制作の企画書の提出
  • シェアハウス
  • お仕事のご案内
  • シェアハウスと職場までの送迎
news

お知らせ

都市部でのイベントや講義など、離島以外の動きをお伝えします。