離島の暮らしへ、旅をする

離島ワーホリは「旅をする」ことに加え、「暮らす」「働く」といった、離島の生活が総合的に体験できる制度で、人との「繋がり」を生む、または感じることができる制度です。
離島ワーホリで、旅をするような暮らし、または、暮らすように旅をしてみませんか?

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離島

都市の日常を離れ、自然の中で島の人と働いてみませんか?

旅と言っても、ただ旅をするのではなく、遠い島の暮らしをより深く感じることができます。

複業

日本には416もの離島があり、そのほとんどが人手不足です。単純な作業から専門的な仕事まで、1年中人手…

about

離島ワーホリとは

 離島に移住!とか、町おこしがしたい!みたいな、そんな大げさに考えることは一旦やめて、ちょっと離島に遊びに来てみませんか?それも、遊びと言っても、ただ遊びに来るわけではありません。
 実際に、離島で働いてみませんか?1週間でも、1ヶ月でも、1年でも…。日本には人が暮らしている離島が416ほどあり、しかしそのほとんどの産業で人手不足の課題を抱えています。単純な作業から専門的な仕事まで、1年中人手不足の作業もあれば、ある時期だけ人手の必要な仕事もあります。離島ワーホリは、そんな日本中の離島が連携して提案する新しい働き方、新しいライフスタイルです。(現在は隠岐4島のみ)
 都市の日常を離れ、自然の中で離島の人々と一緒に働いてみれば、ただ旅をするのとは違い離島を暮らしの視点からより深く感じることができるはずです。そうしたら、もしかしたら、新たな自分を見つけられるかもしれません。
 都市と離島を行き来する、あるいは季節に合わせて離島から離島へ移動する、そんな新しい暮らし方について、一緒に考えてみませんか?

離島の豊かな海

季節によって、ご案内できる職場が変わります。

離島の仕事

海士町観光協会

ビーチ管理

隠岐酒造

CAS凍結センター

繋がり

link

参加者の声

VOICE

F.O
東京の大学生
都市から離島へ

地域の人と飲んで、役場の人と飲んで、漁師さんと飲んで、笑って、歌って、ビーチで自分の世界に入り込んで、自分の感じていた世界の小ささをふと悟って、新しい出会いの連続にどっと疲れて。飲み過ぎて痔になって、話し過ぎてからっぽになって、でもあきらかになにか、今までと違う自分が見えた。そんな滞在でした。

応募条件は「2週間以上の滞在」のみ

料金表

pricing table

表示価格は、1ヶ月間の料金になります。離島ワーホリの制度を活用して、多拠点生活をしてみたい方はご相談ください。都市と離島を行き来するライフスタイルをご提案いたします。また、離島の下見ができる体験ツアーもご用意しておりますので、併せてご検討ください。

学生

¥28,000〜
大学生・専門学校生
  • シェアハウス
  • お仕事のご案内
  • シェアハウスと職場までの送迎

社会人

¥44,000
社会人
  • シェアハウス
  • お仕事のご案内
  • シェアハウスと職場までの送迎
  • 車付き(別途料金がかかります)

体験ツアー(一泊二日)

¥19,800
離島ワーホリに興味のある方
  • 宿泊費
  • 夕食・朝食(飲み物代はのぞく)
  • 島内交通費
  • 交流会費
離島ワーホリの旅の記録

RWH文学賞

RWH文学賞は、離島をより離島らしくするために創設された賞です。現在、第2回RWH文学賞の作品を募集中で、過去の作品も合わせて、すでにご応募いただいた作品をご覧いただけます。(応募に関してはこちらをご覧ください→募集要項